ルーヴル美術館探訪〜モノクロームの世界

日曜日、10/1ということで、10月第1週の日曜日、パリで第1日曜日と言えば、美術館、博物館が入場無料になる日。

 

更に今月、10月からはルーヴル美術館が無料対象になるということで、行ってみることにしました。
今回、ルーヴルで撮影するにあたって1つのテーマを設けました。美術館に集う人々、美術館の新しい見せ方。。。というのを挑戦するべく、敢えて、あまり色は使わず、モノクロにこだわり、撮影することにしました。

ルーヴルというと、名画ばかり目が行きがちですが、奥の方まで進んでみると、案外、静かなところもあったり、ゆったり鑑賞できる場所もあり、有意義な時間が過ごせたのではないかと思います。気が付いたら、5時間いました。(苦笑)

個人的には最近、オランダ美術にグッとくるものを感じており、個人的に、更に、探究心そそられましたね。

それでは、ルーヴルで撮影した写真、どうぞ、ご覧ください。